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営業の仕組みについて

まずは「ハローストレージ」の看板掲示を、
オーナーさんにお願いします。

ストレージ事業は、「オーナーさんから土地を借り受け、出資者を募ってコンテナを設置し、利用者(お客様)から利用料をいただく」というビジネスです。一度に大きな利益を上げるのでなく、長期的に安定した収益を目指します。
皆さんにお願いしたいのは、「土地を貸してくれるオーナーさんを見つけ、契約を結ぶ」という営業です。いきなりの借り上げ契約は難しいので、まずは「ハローストレージ」の看板を出させていただく営業から始めてください。ストレージに適した土地の立地や広さ、道路付けなどの条件はマニュアル化されていますので、担当エリアを回って適地を探し、まずはオーナーさんと話をすることが、仕事の第一歩です。

時間をかけてオーナーさんとの関係を築き、
ストレージの出店契約を結びます。

多くのオーナーさんは、すでに多種多様な業者から土地活用の提案を受けています。活用を不動産会社や税理士などに一任しているオーナーさんも少なくありません。いずれにしても、ストレージにはどんなメリット・デメリットがあるのか、誠実に説明してください。
大切なのは弁舌の巧みさや知識でなく、「素直さ」や「愚直さ」です。時間をかけて信頼関係を築き、土地の賃貸契約へと結びつけます。
良好な関係ができあがると、他のオーナーさんをご紹介いただくなど、候補地が増えていきます。仕事が軌道に乗れば、平均月1件の契約がコンスタントに取れるようになるでしょう。
経験を積み、より深く広範な土地活用コンサルティングにも挑んでほしいと期待しています。

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