自分に賭けるか。無難に生きるか。

Message

自分に賭けるか。無難に生きるか。

経営幹部候補を募集しています。
目標は5年で役員。その時の想定年収は数千万。
入社した全員を、役員直属の部下として配属し
徹底的に鍛えます。求めるレベルは高いです。

早くから裁量の大きな仕事、難解なミッション、
重い課題に取り組んでいただきます。
チャンスは平等にありますが、処遇は不平等です。
結果を残した者にのみ、道は拓けていきます。

もしもあなたが、「そこそこの人生」で満足なら。
もしもあなたが、「そこそこできる人」で満足なら。
福利厚生の充実した大手企業への入社をお薦めします。
けれど、「同世代の中でぶっちぎりたい」という野心があり、
厳しい競争に飛び込む決意があるのなら、ぜひエリアリンクで、
自分の可能性に賭けてください。

2025 Vision

革命を起こします。事業も、収益も、働き方も。

【圧倒的No.1企業へ】

エリアリンクは、今後10年をかけて「未来型理想企業」へと変身します。2025年の業績目標は売上900億円、経常利益100億円。これは日本企業の平均を大幅に上回る利益率です。主力のストレージ事業は出店ペースを加速し、日本全国にコンビニ並みの店舗網を構築。現状約14%のシェアを、50%以上にまで高め、業界における「圧倒的No.1企業」となります。

圧倒的No.1企業へ

【一企業から一大グループへ】

エリアリンクは現在、「ストレージ事業」「オフィス事業」「不動産再生・流動化事業」等を展開しています。私たちは、これらの事業を発展・進化させると同時に、事業部独立採算制により経営者を育成し、分社化を進めます。一方で、新たな事業の種を育て、企業化する取り組みにも力を入れます。そして数年後、エリアリンクは多彩なビジネスを展開する、一大グループへ。それは、社長や役員のポストの増加を意味します。もっともっと、チャンスの多い会社にしたい。このグループ化には、そのような狙いもあるのです。

一企業から一大グループへ

【究極的にスマートな働き方へ】

「人生を楽しまなければ、働く意味などない」。その考えから、エリアリンクは「働く時間は短いのに高収入」な企業づくりに取り組んでいます。私たちはこれを、「働き方革命」と呼びます。その第一歩として、2016年12月に秋葉原UDXビルへとオフィスを移転。創造的な仕事環境を構築しました。今後はIT、ロボット、アウトソーシング、在宅勤務パートの活用など、あらゆる手段を駆使しながら、理想の実現を目指します。

究極的にスマートな働き方へ

これらは夢物語ではありません。
あまりに生産性の低い日本企業の常識を覆していけば、
つまり、革命を起こせば、
必ず実現できると、私たちは信じています。

Business

ストレージ事業

【ストレージ事業】

未成熟なビジネス。だからこそ、可能性がある。

季節の衣料やサーフボードなどの大きなレジャー用品、レコードや蔵書など、「毎日は使わないけれど必要な物」を保管するスペース(トランクルーム・コンテナボックス)を提供するのが、ストレージ事業です。引っ越し時の一時的な荷物保管や、企業による書類・資材・工具の保管など、幅広い用途があります。エリアリンクは、「ハローストレージ」と名付けられたブランドを展開しています。

空き地や空き物件など、眠っている不動産(=「遊休不動産」と言います)をお持ちの地主様に、資産活用の手段としてストレージをご提案。コンテナ等の設置からユーザー募集、清掃やメンテナンスといった運用・管理を私たちが代行し、収益の一部をいただく。これがストレージ事業のビジネスモデルです。「駅から遠い」「地形が悪い・狭い」など、アパートやマンション、駐車場としての活用が困難な立地でも、出店可能なのがストレージの魅力。近年、新たな土地活用の手段として知名度は高まっており、興味を持っていただける地主様が増加。出店交渉はスムーズになりました。

エリアリンクは全国に約1400店舗・7万室を展開(2016年12月末)し、売上高・シェアともに業界No.1。その強みは、運用力にあります。オープン2年以上の物件の平均稼働率は80%以上で推移しており、安定的に収益を確保。その実績が地主様の信頼につながり、現在は2日に1店舗のペースで新規出店が進んでいます。ストレージをもっと、幅広い人に親しんでもらえる存在にしたい。そんな狙いから、2016年には「ハローキティ」とのコラボも開始しました。

ストレージは年々、マーケットが拡大しています。しかしその市場規模は、推定約540億円。ストレージビジネスの先進国・アメリカの2兆6400億円と比べれば、まだまだ赤ん坊のような状況です。エリアリンクは2025年、このストレージ事業で売上658億円という目標を掲げました。2016年12月期の全社売上が169億円ですから、はるかな飛躍となります。これが実現可能か。すべては、マーケットリーダーである私たち次第だと思っています。

ストレージ事業

【オフィス事業】

遊休不動産を借り上げ、貸会議室やレンタルオフィスとして提供する事業です。貸会議室は約70物件、個人事業者や起業家などに好評のレンタルオフィスは18物件を展開(2016年12月末)しています。オフィス需要や賃料は経済環境によって大きく変化します。それゆえ、ビジネススキーム次第では需給の調整弁として重要な役割と成長が見込めるのです。

【不動産再生・流動化事業】

購入した不動産に小規模な改修など付加価値付けをして再生し、売買する事業です。人口減はオフィス需要の低下をもたらす一方で、不動産価格の下落によって「これまで手の届かなかったオフィス」が利用可能となる側面もあります。オフィスとしては狭くて不便でも、ストレージとして再活用するなど、当社ならではの再生方法がまだまだあるはず。不動産を生き返らせる、意義深い事業です。

Member

大学を出て5年で、上場企業の取締役になった。

鈴木 貴佳(31)
Yoshika Suzuki

東京理科大学理工学部卒 2011年入社
取締役

お金があると、
ストレスフリーになる。

結婚して子供ができたりすると、普通はお小遣い制になって、いろいろ我慢が必要になる。私は逆です。食べたいものを食べる。高い洋服を買い漁る。車はオリジナルパーツをつくって改造しまくる。自由にお金を使い、やりたいことが何でもできるから、ストレスフリーです。それで妻に怒られることはありません。それだけ、稼いでいるからです。入社4年で執行役員、5年目に取締役。最短記録を更新してきました。振り返ったときに、大きな転機だったのは入社3年目。大幅な組織替えがあり、出店営業と既存店管理がひとつになった組織のリーダー、エリア長に任命されたことです。それまで運用の経験しかなかった私は、「経験がないと部下に指導できない」と即座に営業に取りかかりました。

無駄な努力が大嫌いだから、
全力で工夫を考えた。

当時、出店営業の主流は飛び込み。地主様を50軒回って、1軒話ができるかどうかです。私はこれを、効率が悪過ぎると思っていました。「もっとほかの方法で、自分が何もしなくても案件が湧いてくるようか仕組みは作れないか」。そう考え、様々な工夫に取り組みました。HPのデザインを一新。既に取引のある不動産会社へのアプローチ方法の改善など。今までとは全く違うやり方でしたが、会社は自由にやらせてくれました。そして結果も出たことで、いわゆる「根性営業」的なスタイルから、「仕組みで数字を作る」スタイルへと一気にシフト。管轄する東京オフィスを、常に前倒しで目標を達成できる組織にすることができました。人はよく「頑張ります」と簡単に言うけど、具体策や工夫のない頑張りでは人並み以上の成果は出ません。無駄な努力に使う時間があるなら、頭を使って考える時間にしていくべきですね。

鈴木 貴佳

日本は、まだまだ、ストレージの使い方を知らない。

西澤 実(39)
Minoru Nishizawa

中央大学経済学部卒 2001年入社
取締役

エリアリンクに出会えたこと
自体が、ラッキーだ。

もともと、独立したいと思っていました。親が自営業だった影響で、自分も何でもいい、小さくてもいいから、事業をやりたいと。エリアリンクに入ったときは、5年で辞めるつもりでした。それが今もここにいて、取締役になって、それなりにいい報酬をいただいている。そしてこれからさらに、飛躍的な発展を遂げようとしている。アメリカン・ドリームならぬ、エリアリンク・ドリームですね。私は学生の頃にこの会社に出会えたこと自体がラッキーだと思っています。入社して16年。ストレージ事業がまだ小さかった頃から、その成長を見てきました。様々なお客様、地主様を見てきました。だから言えます。ストレージは、まだまだ大きな可能性があると。

顕在ニーズが
高いビジネス。

私たちが展開するハローストレージは、毎月約2000件の新規契約があります。特に最近はインターネットでのお申し込みが圧倒的に増えていますね。トランクルームは、「モノをたくさん持っている人だけが利用するサービス」というイメージがあるかもしれません。でも実はそうではない。たとえば「リフォームのために一時的に家具を保管したい」というニーズや「地方に住む親が亡くなり、実家を処分したいが、遺品を置くスペースがない」といったニーズなど。これは、日本中の誰にとっても、生じ得るもの。つまり、すべての日本人がターゲットになるのです。そして一度使ってみると、その利便性に気付き、サービスを継続される方がとても多くいらっしゃいます。顕在ニーズはかなり高く、市場の飽和はまだまだ先。現状の約7万室は、100万室までは確実に増えるでしょう。こんなに伸ばしがいのあるビジネス、そうそうないと思いますよ。

西澤 実

眠れる潜在能力を、強引に起こしてくれる会社。

倉地 亮(27)
Ryo Kurachi

中央大学商学部卒 2014年入社
ストレージ本部 ストレージ1部 コンサルティング課

1年目で、
営業所の立ち上げを任された。

仕事ひと筋の父を見て育った私にとって、社会は戦場。仕事は戦い。周囲は全員がライバルです。エリアリンクは、私に試練を与えてくれる場。大学3年生で内定をもらうと、私はすぐにこの会社でフルタイムのアルバイトを開始。後に最年少役員となった上司の下で、ストレージビジネスの最前線に立ち会うことができました。やがて正式に入社すると、どこを見込まれたのか、1年目の秋にいきなり神戸営業所の新規立ち上げを命じられます。どう考えてもムチャぶりで、プレッシャーで死にそうになりました。しかし追い込まれるとアイデアが出るもの。アルバイト時代に横で見ていた上司の話術を必死で駆使し、なんとか目標のストレージ出店件数をクリアしました。

常に崖っぷちの
試練を与えてくれる。

営業所の立ち上げから1年後、今度は東京に異動。再び、かつての上司の下で働くことになりました。戻ってきて気づいたのが、上司の指示の出し方。以前は具体的だったのが、曖昧なものになりました。そこに、自分の成長を感じましたね。私の「考える力」に、ある程度信頼を置いてもらえた証ですから。東京で任されたのは、激戦区の23区。会社にとって重要なエリアであり、これもまた大きなプレッシャーでしたが、結果的に成長につながったと思います。苦戦していたエリアを中心に、半年で記録的な新規出店数を実現。その功績が評価され、営業賞を獲得できました。常に崖っぷちの試練を与えてくれる。それに必死に応えようとするから、秘められた「何とかする」力が発揮される。それが、エリアリンク流の育て方なのです。

倉地 亮

都心のタワーマンション。その最上階に、住める自分へ。

山﨑 貴史(29)
Takashi Yamazaki

慶應義塾大学経済学部卒 2015年入社
ストレージ本部 ストレージ1部 コンサルティング課

とにかく、
他の人とは違っていたかった。

家賃収入で暮らす祖母を見て育った影響でしょうか。将来は、「時間もお金もゆとりのある暮らしをしたい」と思っていました。エリアリンクに行き着いたのは、社長が、自分の理想像に近い生き方をしていたから。こういう人になりたい。ここで成長すれば、夢が叶うかもしれないと思いました。少しでも早く成長したいから、卒業前の10月から週5日、アルバイトとして働かせてもらいました。最初は23区約200現場のストレージの運用。12月からは、土地を持つ地主様に出店をご提案する営業の仕事も兼任しました。とにかくガムシャラでしたね。地主様のご自宅にアポなしで訪問する、飛び込み営業もやりまくりました。卒業前に、ご契約まで勝ち取れたのは、そんな必死さがあったからだと思います。

むずかしいからこそ、
楽しい。

社員になって1年目。同期でただ1人が獲れる、新人賞をいただきました。過去長年の間、誰も新規のストレージを出店できずにいた調布市で、2件出店できたことが大きな要因です。単純に件数を稼ぎたいなら、もっと楽なエリアは他にもありました。でも私は、むずかしいからこそやりたかった。むずかしい場所で結果を出して、人から「すごい!」と言われたかったのです。自己顕示欲が強いんですね。成果を出したおかげで、1年で月給もかなり上がりました。当面の目標は、都心のタワーマンションの高層階に引っ越すこと。実は休日は、そういうマンションの内覧会に1人で行ってみたりしています。窓の向こうに見える景色を眺めるたび、モチベーションが高まります。目標は入社5年で責任者になること。そのために今は、時間を惜しんで研鑽に励む毎日です。

山﨑 貴史

Education

授業のような研修は、効果がないと考える。

エリアリンクは型通りの集合研修を好みません。
一時の研修により学んだ知識が実践の場に活かされることは
非常に少ないということを知っているからです。

あなたに身につけてほしいのは、些末な知識やテクニックではなく、
もっと大きな世界観や、成功の土台となる基本姿勢です。
一流の仕事ができる人には似通った考え方があります。
私たちの教えたいのはその原理であり、原理を理解して習熟度を高めれば、
いかなる業務においても一流の仕事ができるようになります。

手取り足取り教えるのではなく、
「なりたい自分」を目指して独力で歩けるようにする。
それが私たちの研修・人事制度です。

エリアリンクならではの主な人材育成制度

■仕事のやり方を根底から変える【エリアリンクマスター】

代表の林が実践していたスケジュール管理術を体系化。仕事効率が劇的に上がるため、「前職でこのスキルを知っていれば、もっと出世できたのに!」と悔しがった転職者がいたり、定期的に足を運んで学びに来る経営者がいるほど。全社員必須の社内認定資格となっており、初級から中級、上級へとステップアップしていきます。

■会社を改善する報奨金付き提案制度【チップ制】

どんなことでも良いので改善を提案し、自ら動いてそれを実現。その効果を役員が判断して、金・銀・銅・ミニのチップを渡します。チップは報奨金として換金できます。リターンがあるから、日頃から問題点を探す癖が身につく。この制度の真の目的は、そうした意識改革にあります。

■士気を高めビジョンを共有する一大イベント【キックオフ】

全社員が会社の方向性を確認・共有し、頑張った個人やチームを表彰する大イベント。毎年開催され、「社長賞」や「営業賞」、お客様の声に基づく「お客様賞」や社員が選ぶ「社員賞」などがあります。同僚が壇上で華々しく賞賛される姿を見ることで、「次は自分が」という気持ちが湧いてくる。モチベーションの高い社員が多い理由のひとつです。

■公正・明快な評価を実現する【人事評価制度】

半期ごとにCASTという目標管理・評価シートを運用しています。このシートに目指したいキャリア、能力開発計画、半期の目標などを記入し、半期終了時には振り返りを記入。まず本人が上司に自己評価をプレゼンし、それを受けた上司が今度は経営陣に各人の評価をプレゼンします。このような仕組みで公平な人事考課を行っています。

■徹底的に議論し合う【泊まり込み研修】

個人やチームの課題や問題点を共有し、徹底的に議論し合って課題解決の具体策を見つけ出す。そしてその過程で、強固な一体感を生み出す名物研修です。熱海の保養所に一泊二日で泊まり込み、白熱の議論が展開されます。

Office

私たちが目指す働き方革命を実現させるため誕生した新オフィス。
キーワードは「頭脳労働型」です。
生産性を究極的に高めるための工夫が随所に。
その詳細を、写真と共にご紹介します。

※弊社のオフィス紹介映像です。あわせてご覧ください。

【エントランス】

受付エントランスには、2.3M×4.1Mの大型液晶画面を設置し、季節に合わせてヒーリング効果のある映像でお客様をお迎えします。また、リゾート風の家具を配置し、打ち合わせなどもできるようなスペースにすることで、場所や時間に囚われずに働く感覚を疑似体験できる場ともなっています。

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【ラウンジ】

エリアリンクでは、各部署の責任者と営業職に固定デスクがありません。情報は全てデータ化し、PC1台でどこでも仕事ができるように、効率化されています。このラウンジは責任者専用スペースとなっていて、一般の従業員の執務室とは壁を隔てた別の空間にあります。部下やサポートスタッフが目の前にいなくとも、勤務状況と行動を常に把握し、各自の能力をフルに発揮させるための適切な指示・アドバイスをして「成果を出す」ことを目的としています。

ラウンジでは、ソファーやカウンターなど様々なスペースで自由に仕事ができます。作業的な業務ではなく、頭脳労働に集中して取り組めるよう、ゆとりと高級感のある空間にしています。雑然とした作業空間では本当に集中した頭脳労働はできないものなのです。

挽きたてのコーヒーなどのドリンクや軽食も用意し、集中して疲れた頭を一時リラックスさせる機能も合わせもったスペースです。部下やサポートスタッフが目の前にいなくても仕事を動かすことができる。つまり、場所と時間に囚われずに働くことができるということ。究極的には、オフィスで働く必要はありません。ラウンジは職場感を徹底的に廃して、 どこでも集中して仕事をする働き方を疑似体験できるようにしているのです。

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【執務室】

執務室には、管理部門のスタッフと営業事務のデスクがあります。執務室はペーパーレス化と備品の共有化により、一人ひとりが整頓された空間で集中して業務に取り組める環境を整えています。また、各所に配置したローテーブルやカウンターにて部署内の打ち合わせ等がタイムリーにできるようになっており、活発な意見交換がなされています。

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【カフェ】

営業職は、どこでも仕事ができるように徹底して効率化が図られていますので、オフィス内にデスクがありません。オフィスにいる間は、このカフェスペースで集中して業務を行い、会議等に出席する以外は外に出て仕事をするのが基本です。外に出ている間にミーティングを行う場合には、貸与されるノートPCやスマートフォンにて「Hangouts(ハングアウト)」を利用しています。

カフェ内には打ち合わせなどができるスペースが随所に配置されているので、情報の共有など活発なコミュニケーションが生まれるスペースとなっています。お昼時には社員のランチスペースにもなっています。

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【会議室・ブースエリア】

世界遺産の名前を冠する全部で15の会議室・打ち合わせスペースがあります。過去の経験を大切にしながら、絶えず新しい進化を遂げるというエリアリンクの姿勢を表しています。各スペースにはモニターが配置されており、資料を投影しての打ち合わせやTV会議、Hangoutsビデオでの社外とのミーティングもできるようになっています。

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Recruit

<人事メッセージ>

いまだかつてない上場企業を作ります。成長も、報酬も、貪欲に奪い取ってください。

Recruit

エリアリンクは、いまだかつてない上場企業をつくります。
目指すのは、1人当たりの経常利益1億円。

上場企業の平均が200万円程度と言われていますから、とてつもない目標だと言えます。しかし、私たちは本気で 実現できると信じています。そして、そのための取り組みを すでに始めています。たとえば2016年12月に移転した 秋葉原UDXの新オフィスには、各部門責任者と営業担当の席がありません。 核となる社員は、「作業」的な仕事をするのではなく、今ある事業の改善と工夫、そして新しい事業やサービスの 発案と構築に集中してもらうためです。使うのは手ではなく、頭。極論を言えば、体はほとんど動かしていなくとも、夕方には疲れ果ててぐったりしている。それぐらい、考えて、考えて、結果を出すことが求められます。

だから当社が求めているのは、そういった「頭の体力」がある人。そして、貪欲に対価を求める人です。もし、少しでも エリアリンクに興味を持っていただけたのなら、ぜひ一度、会いに来てください。いろんな質問を投げかけてみてください。私たちは、どんなことにも正直に、包み隠さずお答えします。そして、あなた自身の頭で、考えて、考えて、答えを出してください。

ここで、とてつもない目標を追いかけるか。
それとも他の場所で、無難な人生を送るのかを。

執行役員 桑原

<募集要項/2019年新卒採用>

給与 大学、大学院卒月給¥300,000~¥350,000
・幹部候補生として、特別選考を実施します。
・複数役員と人事の評価により、給与額を提示します。
諸手当 通勤手当全額支給
昇給 昇給年2回(7月・1月)
勤務時間 8:30~17:30
休日休暇 完全週休2日制(土・日)、祝日、有給休暇(初年度10日)、年末年始休暇、夏季休暇、慶弔休暇 など
保険 社会保険完備(健康保険・雇用保険・厚生年金・労災保険)
勤務地 本社(東京都千代田区外神田4-14-1 秋葉原UDXビル北ウィング20階)

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どのようなことでもお気軽にお問い合わせください。
E-MAIL:saiyo@arealink.co.jp
※総務部採用担当宛にご連絡ください。

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